ケルトの作法

2014.12.28.Sun.18:16
付け焼き刃ですが、どうすればケルトっぽくなるのか音色以外の要素色々。

★繰り返す。ひたすら同じパターンを繰り返す。
★思い切って低い音を抜く。トーナリティ多少曖昧の方が良し。
★コード多少動いても、低音ずーっと同じでよし。
★つーかそもそもあんまりコードを転がさない。まあこれは一つ目に通じる事やけど。
★同様に、特に撥弦系の楽器のバッキングの場合、3度を抜いて浮遊感を出す。
★早いパッセージを複数の楽器でユニゾン。
★その際のスケールはメジャーの場合ミクソリディアン、マイナーの場合ドリアンが基本。つまり7度は短で。

ほかなんかあるかな?

そんなこんなでようやくもう一曲出来そうな時に、怪獣来襲。

ぷくドラマー
コメント

管理者のみに表示