レーベンヘルツも買い手が付いた

2012.11.29.Thu.00:47
兎に角、物を減らさなければなりません。15年程前に調子に乗って買ったボードゲーム類もその例外ではありません。未開封ボードゲームが二つもありました。



基本的に、本やゲーム類は、まずアマゾンで扱っているかを見て、最低価格が100円とかでないならば、そこで出す。
中古品が出回り過ぎていて、最低価格が低すぎる時は、とりあえず箱に貯めておく。

タマにヤフオク見て、売れそうなものはこっちで売る。ただ、数が多すぎると管理しきれないので、要注意。アマゾンの方は、数が多くなっても大丈夫です。

上の写真のボードゲーム「レーベンヘルツ」は、現在ヤフオクで2500円でございます。作者は、あの名作カタンと同じ、クラウストイバーです。ボードゲームはドイツの独壇場です。

あんまり汚くて売れそうもないもの、旬を過ぎて売れそうもないものは、思い切って捨てる!

この繰り返しです。
少しずつ少しずつ、ガレージの物が減ってきております。


昨日、家から徒歩15分くらいの場所に新しくできた、大村アトムさんの稽古場というのを見に行きました。なんのこたない、ちょっと古い空き家なんですが、一階が作業場、二階が稽古場、という形で使う予定だそうです。
今はがらんとしたその空間に、棚くらいは必要でしょう、ということで、カラーボックスのいくつかも引き取ってもらえそうです。
大きめのスチール棚もいりまへんか、アトムさん。
コメント

管理者のみに表示