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10月の予定決まりました

2011.09.29.Thu.15:18
今月から、富田林の三田屋さんは火曜日です。詳しくは満月倶楽部ホームページをご覧下さい。

「雨やどり恋歌」の作業が一応おわり、今は、「帰って来たバックストリートシャイニングス」の曲作り、コーラスアレンジ、譜面書き、ギター歌指導というフェイズに入って参りました。今夜の練習までに、ある程度の譜面(と言っても覚え書きのようなもの、みんな譜面が読めるわけではないので)を持って行きたいので、ちょっとハイピッチでデスクワークです。

吸い玉の跡は少しだけ色が薄くなってきましたが、まだまだ吸い玉吹雪状態です。
出来たら明後日くらいにもう一度整体院へいくつもりです。
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ムード歌謡って?

2011.09.28.Wed.10:33
現在は演歌歌手のお芝居の仕事などもしておりますが、普段そういう音楽は全く聴きません。ムード歌謡もしかりです。
今回のスクエア公演「帰ってきたバックストリートシャイニングス」中の一曲のリクエストが「ムード歌謡風」。

ちょっと作り始めたのですが、ついつい「良い曲」にまとめようとしてしまいます。演歌っぽい出だしではあったのですが、気がつくと原由子の曲のようになってしまいました。
おしゃれ過ぎで没。このシーンの曲は、べたべたなムード歌謡路線がいいのだ、という演出意図はよくわかります。

で、作り直し。

そもそもムード歌謡ってなんや?演歌とは違うのか?
演歌は和服でムード歌謡は洋服か?はたまた、演歌はメジャーキーでムード歌謡はマイナーキーか。
どちらも、有る一面は言い当てている感じもしますが、ちょっと乱暴でもあります。


で、それらしきものをYouTubeでいくつか聴いてみます。便利な時代になったものです。


ムード歌謡と演歌の違いはともかく、この周辺の音楽の特徴を一つつかみました。
例えば一つの曲を、4小節とか8小節とか、あるいは七五七五とかの区切りに分けると大体4つから8つ位に分かれるのが普通かと思うのですが、そのどあたま、つまり一小節目がトニックである確率が非常に高い!

トニックというのは、シャンプーではありません。?の和音、というのかな、キーがCならCのコード、キーがAmならAmのコード。その曲の最も基本になるコードの事です。

自分がうたものを作るときは、そこに変化をつけるように気をつける事も結構大事なポイントだったりしますから、つまりはムード歌謡っぽさと逆行していたわけですね。
そして、分けた区切りの終わりも然り。ここにはドミナント来ることも多いですが、それ以外の和音は、まず来ません。

ドミナントというのは、V7の和音です。正確にはドミナントセブンスと言うのだと思いますが、まあざっくり言って、トニックの次に大切な和音です。

これも、普段は自分が気をつけて逆を行こうとしている部分です。


少し見えて来ました。ちょっとマイナーで作ってみようかな。

恐怖の吸い玉

2011.09.27.Tue.00:19
昨日、痛いけど治る、という整体院に行って参りました。

ただほぐすだけではありません。何か道具を体に押し当てています。肉をぎゅっと挟まれる様な感じがしたのですが、見ると、コップを逆さにあてて、中の空気を抜くような機械です。その名も、「吸い玉」。

筋肉の奥の方にある、毛細血管がつぶれてしまって行き場の無くなった血を、こうして吸い出してやるんだそうです。数十回の吸い玉の結果、右肩は遠山の金さん状態です。



おうおうおうおう、この吸い玉吹雪が目にはいらねえのかあっっっ!

って感じになっております。左肩に見えますが、鏡に映しておりますもので。


大騒ぎして大暴れして帰って参りました。はあ疲れた。

右腕が上がらない

2011.09.26.Mon.15:23
いつ頃だか忘れましたが、ずーっと右肩に違和感ありまして、近所の整骨院に通ったりしていたのですが、どうにもらちがあきません。

そこで、昨日酒の席で紹介して頂いた整骨院に電話。なんでも、すっごく痛いけれど、治るんだそうです。

「はい、○○整骨院です」
「あの、右肩が痛いんですが治していただけないかと・・・」
「治るよ」

中国人の方がやってらっしゃいます。

六時に予約いれました。恐いけど、行きます。



今日は天童よしみさんのバースデイということで、稽古場ではサプライズのお祝い。赤井英和さんがケーキを運び、僕がアコーディオン弾きました。ちょっと間違えてしまったけれど、これでみんなに、僕が飲み会にだけくる得体の知れない男ではないと認識していただけたのではないかと思います。

雨やどり恋歌

2011.09.25.Sun.23:15
博多座公演の稽古初日です。
結構改訂があったので、音楽もだいぶ作り直さなければなりません。
稽古のあと、演出、演出助手、舞台監督、舞台監督助手などと飲みに行きました。ま、頑張ります。はい。

あすは、天童さんのバースデイだそうで、アコーディオン担いで稽古場行きます。演奏終わったら速攻家帰って変更部分の作業にはいります。

三田屋さん大盛況

2011.09.23.Fri.12:41
台風一過の秋晴れの休日。風も心地よく、絶好の外出日和。
三田屋さんはいつにも増して多くのお客様で賑わっています。

余りに気持ちが良いので、なんだか眠くなってまいりましたが、しっかりと演奏したいと思います。


9月に入って、昨日までの22日のうち、なんと半分が休肝日。体重も自然に減ってきます。
なんとかこのペースを続けたいものです。あ、今日は飲むよん。
【Shin Sato】

ヴァイオリン録音終了

2011.09.22.Thu.17:45
本日は、ヴァイオリン奏者のNaoさんを家に迎えて、「雨やどり恋歌」の博多座公演用の録音でした。
今回は、脚本が大幅改訂した事もあり、天童さんがこの公演用に作ったという「あんじょうやれたらえやないの」という演歌のメロディを使って欲しいという要望もあり、と言うことで、この曲をヴァイオリンで、色んなテンポリズムキーで弾いてもらいました。
娘さん付です。10ヶ月。3ヶ月前に見た時よりもずっと表情がしっかりしてきています。つかまり立ちも出来ます。これからもっともっとかわいくなっていくんだろうなあ。

で、録音は無事終了しました。すごいよなあ、そんなに難しい譜面ではないけれど、初見でちゃっちゃとやってしまうんだから。
自分も、もっといろいろ精進しなければと思わされます。
今日いっぱいかけて、ざっとミックス。明日は三田屋さんで演奏がありますので、こっちの仕事はお休み、明後日にもう一回ミックスし直すべき所はし直して、その翌日が稽古顔合わせ。

稽古顔合わせの時に納品で、それで僕の仕事は一応終わり、の筈です。何も無ければ。しかし、3ヶ月前の御園座公演の事を考えると、何も無いと言うことはなさそうな気配がします。

心を広く持って、お客様に対して感謝の念を持って、あらゆる対応に笑顔で応える覚悟は、少しは出来てます。

コッポラのワイン

2011.09.21.Wed.14:17
持ってお出かけです。リリパの「国語の時間」を観に行くんだよん。初日の前日に作った音楽持って行って通し見て以来。
さあ、お芝居どんな風になっているかな。


ちなみにワインは、映画のフィルムを斜めに巻き付けたようなエチケットが印象的な、「Director's Cut」2008年はドライグリークヴァレーのジンファンデルです。こゆいぞー、甘いぞー。


それにしても、最近、二人乗りの自転車、女の子がこいでるのをよく見かけるような気がするのは僕だけ?
昔はめったに見られなかった光景です。男子の草食化ってやつでしょうか。
【Shin Sato】

JV880ご臨終!

2011.09.20.Tue.01:00


音源が突然死にました。
RolandのJV880という1Uの音源です。今使っている音源の中でも最も古いものの一つです。今の仕事を始めた頃から持っている物なので、18年くらいは経つでしょうか。


音楽の仕事を始めてから、音楽用の機材には出費を惜しみませんでした。で、音源も買い足して買い足して、気がつくと二十個を優に越えています。アマチュアの頃は、いかに安い機材でクオリティの高い音楽を作るか、というのが腕の見せ所のような部分があったのですが、これで食うからには、そんな所に価値を見いだしている場合ではありません。

あんな音が欲しい、こんな音がすぐに出せたらもっといい音楽が作れるのではないか、と考え、音源で武装することで、なんとか仕事をつないできたと言っても過言ではないかもしれません。


電源が入らなくなっただけだと思うので、直せば使えるとは思うのですが、そろそろ物の考え方を変える必要もあるかもしれません。
このJV880に関して言えば、JV1080、JV2080とRolandの後継機種を持っていますし、そのあとの、Fantomというのも持っています。それだけあれば、JV880の音はほとんどカバーできるので、絶対に必要というわけでもなくなってきています。



ほかにも、フロッピーディスクでデータを供給するAKAIのサンプラー(上から二番目の白いやつ)なども全く使っていませんし、最近ノイズがのるようになってきたProteus1あたりもリストラの対象になるかもしれません。Proteusも後継機種沢山持ってますので。
同じくフロッピー(しかも2DDという古いタイプ)を使うS-550というRolandのサンプラー(AKAIの一つ上)だけは、いくつかこれでないと出ない音があるので、処分するわけにはいきません。


もう少し頑張って仕事しよっと。

「国語の時間」も無事幕をあけ

2011.09.18.Sun.11:00
今日は、久しぶりのボネールさんでの演奏。
お芝居の評判も良いようで、ほっと一安心ですが、次の仕事が待ち受けています。
10月に博多で催される天童よしみさんの公演、7月の名古屋公演から、かなり変更が入ったので、それに合わせて、作り直す作業が結構大変です。

「国語の時間」も何とかして観に行こうとは思っているのですが、今週も、一日くらいは、スクエアの練習につきあわないとあかんやろし、何かとばたばたしています。
それでも、天童よしみの仕事が最大の山ですので、あと二週間ほど頑張っていきましょう。

三田屋さんは続く

2011.09.17.Sat.15:40
昨日は週に一回の富田林は三田屋さんでの演奏。
練習時間を余り取れなかった割りには、まあまあミスも少なかったです。今の課題は、少しでも笑顔で、楽しそうに演奏する事。
がんばりまっす。

さて、今月いっぱい毎週金曜日お送りしている三田屋さんでの演奏ですが、来月からは、曜日を変えて、基本的には毎週昼夜お送りすることになりそうです。
週一で昼夜は結構しんどいんですが、これも修行と思ってやることにしましょう。

近鉄阿部野橋から準急に乗れば、30分たらずで喜志駅です。そこから歩くこと7-8分。以外に近い富田林の三田屋さんに、良かったら肉食いに来て下さい。

六軒はしご

2011.09.15.Thu.20:11
昨夜も芸術創造館で、スクエアの稽古。歌、ギターの指導で結構疲れました。
飲む気満々でチャリで行ったのがバレていたようで、やまもっちゃんが気を利かせて飲みにさそってくれました。

一軒目は、芸術創造館から徒歩数分の所にある居酒屋さんです。
そこで、ゴボウの天ぷらとかシシャモのみりん干しとかを食べながら、生を数杯。

みなさんと別れてから、チャリで帰りがてら、「よさげなバーを見つけたら入ってみる」という基本方針の下、今里筋を南に向かいます。
すぐにそんなバーを発見して入り、一杯だけ。そしてまた見つけて一杯だけ、そしてその店で聞いたお店で一杯だけ。四件回っても、いまだ高殿を超えられません。
芸術創造館から家までが約7〜8キロ。芸術創造館から高殿までは、おそらく1キロ前後。

いったいいつになったら家に帰り着くのだろう、と不安になりつつ、関目駅前で、また一杯、そして、覚えている限り最後の店が、「ガモヨン」にあるこのお店。




一晩六軒は多分新記録やな。

「帰って来たバックストリートシャイニングス」ギター練習

2011.09.14.Wed.04:27
昨日は、阿波座でリリパの通しを観たあとに、旭区の芸術創造館で、スクエアのギター練習。

僕が作った数曲のコード進行を教えたり、弾き方を教えたり、そういう3時間でした。

お芝居に関しては僕も尊敬する面々ですが、こと音楽に関しては、びっくりします。初心者に毛が生えた人から、初心者から毛が抜けた人くらいが集まっています。
こんな人もいます。



僕自身もギターは下手くそなんですが、僕が軽くやってみせることをみんな全然出来ません。
何か、自分がすごい事が出来る人間に思えて来てしまいます。


そんなレベルでも、一月半後には、彼らは舞台でギターを弾いて歌っています。その恐れを知らぬ勇気には、ただただ敬意を表するしかありません。

おまけに、ブルースハープで、こんな風にビブラートかけて、とかやったことも無いのに言います。
ある意味音楽をなめてます。頭が下がります。


やっぱり音楽と芝居ってちがうんだよなあ。
音楽は、毎日最低一時間練習して、それを10年続けて、やっと人前に立てる、っていう世界なんだけれど、芝居の世界の人間にはそれが感覚的にわからない。ま、面白いからいいか。

「国語の時間」通し終了

2011.09.13.Tue.18:57

阿波座の稽古場に行って、通し稽古を見てきました。
写真はダメ出しメモ。これを基に、明日1日作業すれば、ほぼ完了です。


終わったら次は「雨やどり恋歌」の変更に着手です。


その前に、今からスクエアの皆さんにギターと歌の伝授という仕事が残っています。

終わったら、三日ぶりに飲もうかなあ。
【Shin Sato】

中秋の名月

2011.09.13.Tue.11:43
昨日は十五夜お月さん。
夜中に外に出てみると、曇りがちだった空もすっかり晴れて、空の高い位置にくっきりと見えました。
写真はありませんが、こちらをどうぞ。


さあて、今日はお芝居の稽古はしごです。
チャリで行こうかと思ったけれど、暑そうなのでやめときます。

オクトーバーフェストin大阪

2011.09.12.Mon.04:07
4年ほど前にワイン教室に通い始めるまでは、お酒と言えばビールでした。
ミュンヘンに行くのが夢でした。

ところが最近では、オクトーバーフェストの方が来てくれるようになりました。もちろん、規模から何から違いますが、片鱗くらいは味わう事ができます。
確か昨日までが、梅田スカイビルで、来週くらいから、天王寺公園でやっているはず。

少しだけ気にはなっているのだけれど、多分行かないだろうなあ。出不精やし。


これからしばらくは基本家で仕事です。
お芝居三本抱えてます。結構大変。
昨日はアコーディオン少ししか触らなかったよ。忙しくても、もう少し触るようにしないと。

SAは楽し

2011.09.10.Sat.22:36
先日、西宮名塩のSA(サービスエリア)で、色々と買い込んでしまいました。

まずは、前述のこれ。

神戸牛肉味噌です。

次は、出石そば。


そして、ビンに入った不思議なものは、白魚の塩辛です。


以上、兵庫県産。


それ以外には、

イゲタ醤油三点セット。左から、刺身醤油、しじみ醤油、卵かけ醤油です。

何故か島根県産。他にも山下のうどんとか、節操なく売ってますが、楽しいですな、SA。

クロッ靴

2011.09.09.Fri.16:51

普段はゴアテッ靴だったのですが、二週間前に足の爪はいでから、どこへ出掛けるのにもこれ履いて行きます。
今日やっと包帯が取れました。あとは様子を見ながら爪が伸びてくるのを待つだけです。

さあ、そろそろ夜の部の演奏の準備に取りかかるとしましょう。

【Shin Sato】

「国語の時間」リリパットアーミーセカンド

2011.09.08.Thu.13:27
前回の「音楽の時間」につづく、「の時間」シリーズ第二弾は、小規模な稽古場公演です。

昨日、稽古を観に行きました。大体2/3位見せてもらいました。
何となく全体の雰囲気はつかめました。あとは時間との戦いです。音楽は、比較的シンプルなもので良いとおもうので、作り始めれば早いかな、と。でも結構数あります。

頑張れ俺。

公演の詳しい情報は玉造小劇店ホームページからどうぞ。

カボチャグラタンのようなもの

2011.09.07.Wed.12:26
先日のカボチャで、



作ってみました。



カボチャくり抜いて、エビとマイタケとチーズ。味付けはニンニクと塩コショウです。



さあ、今日から働くぞ。

初パセミヤでした

2011.09.06.Tue.14:32
知る人ぞ知る伝説のお好み焼き屋、「パセミヤ(Pasaniaと書いてこう読む)」、西天満に移転して再開後、初めて訪れました。
イギリスに旅立つT嬢の送別会という名目です。みんなちゃくちゃくと自分の人生を切り開いています。
俺は、大阪の下町でうじうじとやっています。

それはともかく、お好み焼きも裏メニューもおいしうございました。
恒例のブラインドも、サンセールのソーヴィニヨンブランを当てたのでご満悦。でも、キンメリジャン、シレックスといった土壌の違いとなると、完全にお手上げです。
赤はガメかと思いきや、ジュブレシャンベルタン村名垂直作り手の名前忘れました。

その後二軒はしごして、久々の午前様。


そろそろ自分の夏休みも終わりです。仕事が一気に三件。まだ余裕こいてますが、明日を仕事始めという事にして、今夜はサッカー観戦です。

昨日のなでしこも勝ったのは良かったですが、途中出場の丸山選手。何故もっとボールを追わない!と二回ほど叫んでしまいました。フレッシュな選手は仲間を助けるために、もっと走り回る必要があるのではないかなあ、と思った次第。

夏の風物詩と言えばそうめんですが

2011.09.05.Mon.11:40
うちでは、週に四日くらい、ブランチにそうめんを食しております。
もちろん今日も。



冷たいそうめんに、創味のつゆ、乾燥わかめと天かすです。
大体毎日こんな感じなのですが、今日はちょっと変化をつけてみました。

まずは、道の駅しらとりの郷で買った、これ。



これで、山陽道を下関まで行ってそのまま勢いで一気に対馬海峡を越えます。そして、先日西宮名塩のSAで買った、これ。



あ、西宮名塩やったら中国道か。中国道から下関に行く途中にこれを買ったことにします。

ともかくこれで、朝鮮半島もひとっとび、黄海もひとまたぎして、中国は山深い四川省へ。
冷製坦々そうめんの出来上がり。

姪っ子とのピアノ連弾

2011.09.03.Sat.16:49
台風の中、西宮山口まで出かけてきました。

今回は、2月の発表会よりも、少しくだけた集まり、その名も
「ピアノ弾き合い会」です。供出金なしだそうです。


まずは一人で。



前回うまくいって、少しなめてかかったのでしょう。練習量が減っていたようで、最後の方でミスをしてしまいます。
演奏後の落ち込みようはそれはそれは気の毒なものでした。成功する体験も、失敗する体験も、どちらも大切なんだと思います。ここで、真摯に反省をして、なにくそ、と練習にはげんでくれればいいのですが。
そのへんはある程度持って行き方だとも思うのですが、月に一回会うか会わないか、という自分に出来る事ではありません。

連弾まで引きずらなければいいな、と思いながら見ていると、割とあっさりと立ち直ります。
そうすると、こっちも勝手なもので、逆に立ち直りの早さが不安になったりもします。しっかり今回のミスを前向きに受け止めているんだろうか。


そして、連弾。
こっちも少し間違えましたが、フォローさせてもらいました。
こっちは楽しかったようで、良かった良かった。

台風の中

2011.09.02.Fri.17:10
三田屋さんです。
お昼はそこそこお客さんいたけど、夜は来るのかなあ。

【Shin Sato】
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