ヤ・サ・イの日

2011.08.31.Wed.16:33

8月31日は野菜の日。
今日も富田林の三田屋さんで演奏です。

休憩時間に、「道の駅しらとりの里・羽曳野」に来て、カボチャをゲット。40円なり。

他にも、地元の野菜やお花、特産品など色々売っていて、かなり楽しめます。

一度、クーラー持参で買い出しに来るのも良いかも知れません。


今から前回応急処置をしてもらった病院行って、それから夜の部の演奏です。


ニューシネマパラダイスも、やっと、少しだけ余裕をもって演奏できるようになってきました。

【Shin Sato】

B29

2011.08.30.Tue.13:46
爆撃機ではありません。



十数年前、舞台でサックスを演奏するときに買ったマイクの名前です。
AKGというオーストリアの会社の製品です。アメリカの会社の製品やったら、きっと問題になっている事でしょう。

前回の三田屋さんの演奏で、ハープの音を拾うのに、これを使ってみました。マイクのヘッドを楽器のホールから中に突っ込むので、カラオケ用のマイクに比べれば、随分としっかり音を拾えます。
それは良いのだけれど、この本体からミキサーにつなぐコードのジャック首の部分を触っていないと、ヒスノイズが乗ります。

どうしたらええんやろ。

銅線でもつないでアースしたらええのかなあ。

姪っ子の夏休み

2011.08.29.Mon.03:27
昨日は姪っ子を連れて、生駒山上遊園地へ。
偶然、姪っ子が夢中なスイートプリキュアのショーやってました。



夏休み最後の日曜日です。



このあと家に帰って、チーズフォンデュ。
今回のヒットは、竹輪とバナナ。

そのあと、たんまり残っている宿題を片付けなければならなかったので、ピアノの練習はまた今日起きてから。

新しい衣装鞄

2011.08.28.Sun.02:53
マッサンに行って買って参りました。



右上が新しい方です。写真ではよく分かりませんが、左下の古い方は、もう五年くらい使っていて、ボロボロです。ついに、ファスナーもバカになってきたので、買い換えです。


内蔵のハンガーも進化しています。




上が新しいハンガーの首の部分。鞄の中の金具にこうして引っかけるようになっているのですが、下の形状だと、すぐに金具から外れて、衣装がだらんとしてしまうのでした。
それがある程度防げるようです。2940円。


タキシードもだいぶツルツルになってきましたが、これは4桁では済みませんので、もう少し着倒そうと思います。

足の爪その後

2011.08.27.Sat.17:03
数ミリ浮いていた親指の爪でしたが、すぐに病院に運んで頂いたおかげで、もう痛みがほとんど無くなりました。
恐くて見ていないのですが、先生が、ぐっと、と親指の爪を押して、元に戻してくれたようです。くっついてます。

病院で大騒ぎしてしまい、生まれて初めて車椅子に乗せてもらいました。でも、大騒ぎするほどの事でもなかったようです。
良かった良かった。
帰りは、五分ほどの道を、どうにか歩いてお店まで戻れましたし。

演奏にも穴開けずにすみました。
肝心の演奏の方も、ばたばたした割りには落ち着いて出来たように思います。ここ3日ぐらい結構練習したからかな。
やっぱり練習が大事ですね。


さ、今から練習しよっと。

足の爪はげた

2011.08.26.Fri.16:47

今日は昼から富田林の三田屋さんで演奏。

いつものように、能舞台の端っこに置いてあるハープを舞台中央まで引きずりはじめたその時でした。右足の親指に激痛が。
ハープが右足の親指を直撃。

なあにどってことない、と足を見ると、親指の爪が数ミリ浮いてます。
ぎゃあー!
普段は靴を履いているのですが、能舞台は土足厳禁。油断しました。


お店の人に車で病院に連れて行ってもらって応急処置。
演奏は、どうにか15分程度の押しですみました。

ややズキズキする中、夜の演奏に備えて一休み中。
【Shin Sato】

スパークリングワインの栓

2011.08.25.Thu.14:36
ワインの栓といえば、コルクというのがお決まりでしたが、最近では、スクリューキャップもずいぶんと市民権を得てきたように思います。
特に、オーストラリアとニュージーランドのワインにおける、スクリューキャップの使用率は50%を軽く越えていると思われます。価格、開けやすさ、液体の劣化のなさなどの点においては、すでにコルク栓を凌駕しているかもしれない、というところまで来ています。
それでも、ワインの熟成に関しては、まだ結果が出ていない段階ですし、高級感といったイメージの部分では、いまだにコルク栓の独壇場とも言えます。


などなどは、あくまでスティルワイン(非発泡性ワイン)での話。

シャンパーニュに代表されるスパークリングワインの栓は、ほぼ全てコルクです。これは恐らく、内部の気圧の関係かと思われます。シャンパーニュですと、最低5気圧無ければシャンパーニュとは認められません。5気圧というのは、僕らが日常暮らしている気圧の5倍って事です。同じ体積の中に5倍の気体が入ってるって事です。
これは、水面下40mの気圧に等しいものです。(あってる?)
これだけの高い気圧のものを瓶に封じ込めるだけの能力を、今のところスクリューキャップは持ち合わせていないのだと思います。(よね?)

ところが、先日買ったオーストラリアの安泡のキャップ、生まれて初めて見るものでした。これは開栓後です。



初め、どうやって開けるのか分からなくて戸惑いましたが、ボトルの裏に説明が。



くるくると皮を剥くようにプラスチックのフタを下から三回転くらいはがして、最後はスポッと手で開けます。力のない女性でも簡単に開けられそうです。更に良い事は、一旦開栓した後も、これの栓で再び密閉出来るのです。

つまり


こいつの役割を果たすわけです。

素晴らしい栓ですが、構造が少し複雑なので、ちょっと高くつくかもしれません。

コングさん50 歳

2011.08.24.Wed.11:52

昨日は、谷九の韓八亭で、コングさん50歳のサプライズバースデーパーティー。
劇団員だけの集まりと思わせておいて、実は別のフロアに二十人ほどが待機して驚かせる、という段取りです。

パチンコで半時間ほど二十人を待たせたコングさんですが、誕生日やし、まあよしとしましょう。

久々の焼き肉おいしかったです。



そして今日は三田屋さんで演奏です。
やや酒が残ってる感ありますが、気合いで吹き飛ばしましょう。
【Shin Sato】

SBと聞いて何を思い浮かべる?

2011.08.23.Tue.15:40
そもそもは、ツイッターのTL上の文章でした。

「いずれ日本が良質SB輸出国になるかも・・・」

の様な書き込み。

えー?日本でソーヴィニヨンブラン(Sauvignon Blanc)作ってるなんてほとんど聞いた事ないぞ。一体何の話だ!?と驚いたのですが、僕がフォローしている中には、ワイン関係の人もいますが、サッカー関係の人もいます。
で、納得。

長友、内田など海外で活躍し始めているサイドバック(Side Back)に期待を込めて、みんな後に続けよ、みたいな話でした。
「日本にはサイドバックがいないから4バックは出来ないんだ」なんて話を聞いたのは、そう遠い昔ではありません。
そう思えば、10年後には、世界に冠たる日本のソーヴィニヨンブランが出来ていても不思議ではないのかもしれません。


そして次はネットニュースのヘッドライン。

「SB川崎が結婚(婚約だったかな?)」

ん?フロンターレのサイドバックって誰だっけ?いやいやそれなら「川崎SB」って書くやろ。つか名前書くやろ。


あ、名前か。川崎って。

あ、ソフトバンクね。

スクエアのPV収録

2011.08.22.Mon.13:46
ちょっと覗いて参りました。
スクエアらしからぬ、本格的なスタジオでの撮影です。

様子を写真に撮ろうと思っていたのですが、PV発表までは出せないやろしなあ、と思っていたら、彼らのブログに載ってました。興味有る方はどうぞ。
こんな具合でやっておりました。

曲は僕が作りました。と言いたい所ですが、ほぼパクリです。著作権侵害にならないように、メロディの微妙な部分を変えているだけです。何の曲をどんな風に歌っているかは、出来てからのお楽しみです。


収録が終わって、居酒屋へ行きます。思えば、メンバー全員とこうして飲むのは何年ぶりかです。公演の打ち上げなどでは、総人数が多いので、全員としゃべるわけにはいきませんが、昨日は、総勢七名。良いサイズです。
制作とADの二人が帰ってしまうと、メンバー四人と僕だけが残りました。
更に思えば、スクエアがこのメンバーになってから、メンバーと自分だけで飲むのは初めての事です。
色々と話が盛り上がる中、居酒屋閉店。
このまま話が終わってしまっては勿体ないと思ったので、大人の僕は、四人をショットバーに誘います。

スクエアに限った事ではありませんが、学生時代あるいはそれに近い頃に旗揚げした劇団は、年齢を重ねるにつれて、徐々に疎遠になり、熱も冷めていく傾向にあるように見えます。
多くの劇団は、そのいずれかの時点で、解散、とか活動中止、とかいうことになるわけで、これだけ続いているだけでも、それはすごい事なのだろうとは思いますが。

学生時代には、仕送りをもらってたりして、しかも時代も景気の良かった頃ですから、本当に四六時中無駄な時間を共に過ごして、その無駄な時間の中から何かが生まれる事が多かったりします。これは自分の経験上からも恐らく確かな事です。
ところが、卒業して仕送りが途絶え、バイト無しには食えなくなり、やがて結婚したり子供が出来ちゃったりして、あ、順番逆か、とにかくそんなんで、どんどん、メンバーといるいわゆる「無駄な」時間を持つ事が出来なくなってきます。
僕とメンバーで飲む時間が減ったのも、そんな現実の一側面と言えます。以前はうちに呼んでわいわいやったり、飲みに行ったりしたものでした。

けれども、これは仕方がない事でしょう。そんな状況の中で、いかに温度を保つか、それが問われているんだと思います。

そこでメンバーが出した答えとは!?

昨日ははーふばーすでい

2011.08.21.Sun.13:08
昨日八月二十日は、49.5歳の誕生日でした。
昔は人生五十年などと言ったものですが、そうだとすると、既に人生の99%を終えた事になります。

後はどうとでもなれー、という気持ちと、もうひと頑張りせな、という気持ちの間で揺れる今日この頃です。

そんなハーフバースデイですが、ワイン教室のあとおとなしく家に帰ってきてしまいました。

今日も一日家で、アコーディオンの練習とかいろいろ、するぞー。

KUSUDAワインはスダチ味?

2011.08.21.Sun.02:17
昨日のワイン教室は、シラー。
講義のあと、七種類をテイスティングします。

飲めば飲むほど分からなくなります。問題のKUSUDAは、不安ながらも2本に絞って、こっち、と思った方がはずれ。まあこんなもんです。
帰りの駅までの道すがら、クラスメイトと話しますと、彼女は、クスダにはスダチの味がするのでわかるんだそうです。

自分には全くわからないけれども、その人なりの基準てのは非常に大切だと思います。次にクスダを飲んだときには、スダチを探しに行く事にしましょう。

昨日も三田屋さん

2011.08.20.Sat.13:54
朝起きがつらい毎週金曜日です。
昨日も、昼の演奏は、ちょっと集中力欠いていた気がします。
やっぱり練習時間もふやさなあかんなあ。
ゲームやっとる場合と違うなあ。

雨です

2011.08.19.Fri.11:16

今日は三田屋さんで演奏です。
なんと、五日も酒を抜いてしまいました。
【Shin Sato】

帰って来たバックストリートシャイニングス

2011.08.17.Wed.09:39
というタイトルのお芝居の音楽をやります。
演ずるは、男四人の劇団「スクエア」。今回は彼らがギターを掻き鳴らし、歌い踊ります。

昨夜は四人を呼んで、少し練習それから歌の録音。



決して器用とは言えない彼ら、もちろん音楽の経験もあまりありません。さあどうなりますやら。

ナスボート

2011.08.16.Tue.17:47
先日買った白ナスで、作ってみましたナスボート。



ナスの身をくり抜いて、中身を刻んで、刻んだタマネギ、ツナ、マヨネーズ、塩、そして上にチーズをのっけてオーブンで焼きます。
まあまあでした。でも肝心の白ナスの味が少しわかりにくかったかなあ。


今夜は五山送り火。
京都に住んでいた頃は、当たり前の様に観ていたのだけれど、なんだか近くて遠くなってしまいました。

新しいメトロノーム

2011.08.15.Mon.17:56
今まで使っていたメトロノームが、時々音が出なくなるようになってきたので、思い切って買い換えました。



こいつです。以前と全く同じ機種。KORGのKDM-2というやつです。
左側に共鳴用の筒が組み込んであり、比較的大きな音が出ます。

アコーディオンは、音の出る場所が比較的耳に近い上に、高周波数を多く含む持続音なので、ある程度大きな音のするメトロノームでないと、聞こえないのです。
一時、耳に挟む小さいメトロノームも試してみましたが、いまいちフィットしませんでした。


そういうわけで、新しいメトロノームで練習中。

丸ズッキーニと白ナス

2011.08.14.Sun.16:57
ちょっと変わった野菜をゲットしました。



左、丸ズッキーニ594g、右、白ナス278g。
どちらも、思わず顔を描きたくなってしまう様な野菜です。


どうやって食べれば良いのか、クックパッドなどで調べます。
白ナスは、皮は厚いが身は火を通すととってもクリーミーになるそうです。

さあ、どう調理しましょうか。

揚琴

2011.08.13.Sat.17:03
昨日は三田屋さん。
お盆と言う事で、お客様で賑わいました。二度目というお客様に声をかけて頂きました。ありがとうございました。

さて、三田屋富田林店では、約十人の奏者達が演奏しているのですが、中に中国の方が三人ほどおられます。
そのうちの一人の方が演奏しているのがこの楽器です。



揚琴というそうです。
ハンマーダルシマーかと思いました。まあほとんど同じ物と言っても良いのだと思います。
弦の張り方や材質、叩くバチの材質などが少し違うのかも知れません。音の並びも違うのかも知れません。一度聞いてみたいなあ。

毎週金曜日は

2011.08.12.Fri.01:20
富田林の三田屋さんで演奏です。
昼の12時からと夜の6時からやってます。

さ、そろそろ寝よっと。

総天然色

2011.08.11.Thu.13:21
I氏の次なる一手は、言葉ではなく、イメージに訴えかけるものでした。



なんと豪華なフルカラー。
不思議と安心感を感じてしまいますね。


昨日は、姪っ子と来月の連弾の練習。

結構練習したらしく、ゆっくりのテンポならどうにか二人で最後まで演奏出来る所まで来てました。
八分音符のシンコペーションなどもあるので、テンポを上げるとなかなか厳しいものがありますが、あまり追い込んでもいけません。楽しく演奏する、というのが一番大切かと思いますので。
月末にもう一回練習する予定。

そうそうカレーの話でした

2011.08.10.Wed.01:24
カレーとくれば、



ですね。
水でこねて、常温発酵させて焼くだけのものですが、ナンに挑戦。
本当は今日食べるつもりだったのですが、今日は夕方から出かけるし、待ちきれなかったもので。



ナンは、こねが足りなかったのか、発酵が足りなかったのか、あるいはこんなもんなのかわかりませんが、ややふわふわ感不足。次回はもう少し念入りにこねてみます。

カレーの方は、自分で言うのもなんですが、これはかなり旨いのではないでしょうか。フルーティでコクがあって、あとからピリッとすぱいしー。
小分けして冷凍しとこっと。

絶対に首にならない公務員

2011.08.10.Wed.01:22
大阪維新の整理解雇条例案、労組反発・民間賛同(読売新聞) - goo ニュース

ここにも問題あるもんね。
民間を見てみろ、どんだけ苦しい中ですったもんだしていると思っているのだろう。自分達だけが守られていて、それで平然としていられるその感覚が既に一般人と乖離しております。

僕は大賛成。

菅さんがダメなのはわかってるんだけどね

2011.08.10.Wed.01:20
【単刀直言】石破茂・自民政調会長 不信任反対、ただではおかぬ(産経新聞) - goo ニュース

代わりに任せられる人が誰一人見あたらない。民主党の中にも自民党の中にも。同じ穴の狢。

キーマカレー製作中

2011.08.09.Tue.00:47


昨日は一日オフだったので、キーマカレーに挑戦。

スパイス系は、
コリアンダー、ブラックペッパー、クミン、ターメリック、スパイスミックス、S&Bカレー粉、シナモン、ナツメグ、乾燥唐辛子。

細かく刻んだあるいはすり下ろした野菜果物系は、
タマネギ、リンゴ、ニンジン、セロリ、ニンニク、ショウガ。

それ以外。
赤ワイン(コノスルのカベルネソーヴィニヨン)、トマト缶、トマトケチャップ、コンソメ、カリン漬けの蜂蜜、板チョコ、ブーケガルニ、ローリエ。

具(と言えるのか)は、
牛スライス肉、牛豚合挽肉、細かく刻んだエリンギとパプリカ。


あとなんか書き忘れたかもしれん。

ただいま、冷蔵庫で寝かせています。
昼にもう一回煮立てて、味を調えます。それからまた冷ましてもう一晩。



ちょっと味見をしてみますと、なかなかに良い辛さかと。

カレーを作るぞ

2011.08.08.Mon.13:01
三連チャンお疲れ様でした。
何故だか、時々指が自分の意志を離れて勝手に変な風に動いたりする事を経験しました。きちんと制御できるようにするためには、練習しかありません。数をこなす事も大事ですが、イメージトレーニングなども取り入れつつ、出来るだけ様々な角度からの練習が必要でしょう。


さて、今日は久々のオフと言うことで、久々のカレー作りに挑戦。今回は、市販のルウを使わずに、香辛料を炒める所から始めます。



ちょっとだけインターネットで情報を仕入れたあとは、ほぼ自己流です。
カレーやシチューなどの煮込み系料理は、後で修正を加える事により、とても食べられないようなひどいものにはならないだろう、という安心感があります。

では、スタート。

8月6日は花火の日

2011.08.07.Sun.11:55
昨日は、神戸は元町のtheater jazzyさんでの初ライブ。
車に楽器を積んで、勇躍神戸に向かいます。近づくにつれ、車の数も増え、そして人の数もどんどん増えます。見ると、浴衣姿の人が多いです。

「やばいなあ、これ全部うちの客かよ。こんなに人が沢山来たら、ライブハウス入りきれないんじゃないかなあ」

なんて思うわけがありません。
メリケンパークあたりで、花火大会が開催されるのだという事がすぐに分かります。そう言えば、大阪でも淀川の花火、あと、どこかで読んだ所によると、琵琶湖や宝塚の花火大会も同じ日だったかもしれません。
今日8月7日こそ、はなび(8・7日)にふさわしいじゃんかよう、とダジャレで対抗してもどうなるものでもありません。


店の前に車を止めて、人の波をかき分けながら楽器を搬入すると、バンドやってた頃の事を思い出します。昔は「へ」とも思わなかった作業が体に応えるのは、明らかに年齢のせい。


theater jazzyの井上さんはにこやかに出迎えて下さいまして、無事演奏を終える事は出来ました。演奏中も、時折花火の音が聞こえます。外は大賑わいの様子。中は・・・・。まあこんな日もあります。
演奏も、もうすこししっかり出来る様にならなければいけませんね。


帰りの車も渋滞で大変でした。
そして今日はボネールさん。ちょっと疲れが溜まって来ていますが、今日で一応一段落です。あとひとふんばり、頑張っていきましょう。

いざ神戸へ

2011.08.06.Sat.11:53
未だ不安な仕上がりですが、頑張って参りたいと思います。
そうめん食ってから出かけます。

今日から三連発

2011.08.05.Fri.03:34
今日は、富田林の三田屋さん、明日は、神戸元町のtheater jazzyさん、明後日は、帝塚山ボネールさんと三日連続の演奏です。

どれにも来て頂きたいのですが、特に元町のtheater jazzyさんは、ライブハウスです。お食事も多少はあるのかどうか、よく知りませんが、兎に角、僕らの音楽を聴きに来る場所です。MCもします。頑張ります。
出来る限り、満月倶楽部の五年間の集大成にしたいと考えています。
普段は、カヴァー中心ですが、神戸では、オリジナルを中心にお届けします。

気が向いたかたは、是非足をお運びください。
詳しくは満月倶楽部ホームページをどうぞ。

戦いは止めどなく果てしなく

2011.08.04.Thu.03:48
先日のI氏の逆襲から何日も経たない頃、来ました来ました次なるチラシ。



業界歴12年と先に謳ってしまい、14年のI氏に遅れを取った感のあるN氏。
「近鉄沿線の不動産売買は、地域密着で33年の実績がある○○不動産××営業所が万全のサポート」
会社の長さで対抗します。

そして、そんな営業所の「所長代理」であることをしっかりアピール。
お店の規模が大きいことも「(大型店舗)」とカッコ付でさりげなくアピール。

「土地、戸建、工場、マンション、アパート、あらゆるタイプの不動産の売買経験がありますプロの本領をご覧にいれます!」
思わず、プロの本領見たいなあ、と思わされてしまいます。

さらには、

「全国で優秀な仲介・第一位(個人部門)を受賞しました。」

そうです。この賞は一体どういうものなのか、そんな事を問うのは野暮というものです。


不動産売買の予定など全く無い自分でもこんなに気になる二人の争いの、次なる展開やいかに!!!!????
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